◆実店舗のご案内◆

【お台場ヴィーナスフォート店】
東京都江東区青海1丁目3番15号
ヴィーナスフォート2F ワゴンショップ
11:00〜21:00(特別営業日は22:00迄)


http://rolianne.com

オイル&ガスライターの取り扱いについて
デコレーション宝石小物の「オイルライター」&「ガスライター」のご利用方法を詳しくご説明いたします☆


1.画像(1)のようにフタを開け中身を取り出します。

2.画像(2)の様に中身の底を見ると綿のフタがあり、それをめくるとオイルを浸す綿が出てくるのでそこにオイルを注入してください。
あまり入れすぎると漏れてきますので注意しましょう。

3.フタをし、中身を戻してから火をつけてお使いください。
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オイルはコンビニなどで売っています。
オイルは満タンに入れても揮発性が高い為、何日が放置しておくと火が付かなくなります。
フタを開けっ放しにすると蒸発も早いのでこまめにフタを閉じましょう。
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「火花が飛ばない」「火花を出すために回す所が固いもしくは回らない」等の対処法

画像(2)を見ると中身の底の右側にマイナスネジが見えると思いますが、それを開けると画像(3)のようにバネとその横にある5ミリぐらいの石が出てきます。

この石は消耗品で火花が飛ばなくなったら交換しなければなりませんので、コンビニなどで買って交換してください。

回す所が固くなったときも同じで石を交換するか、上下逆さまに入れてみたりすると直ると思います
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オイルライターは理科の実験で使うアルコールランプのように構造が単純なので、壊れることは滅多にないので末永く使っていただけると思います。
万が一壊れたときは修理しますのでお問い合わせください。
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余談ですが、裏技を紹介します。
オイルを入れる時に一緒に香水などを少し入れると火をつけるとき香水の香りがしてなんとなく粋な感じです。バニラの香りのするスプレーを入れていたんですが、火をつけるたびに甘ったるいバニラの香りが漂いいい感じでした。

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ライターの底を見ると上の画像のように右からガスを注入する穴、次に火力調節の為のマイナスネジがあります。

ガスを注入するときは一番右の穴にガスボンベを差し込んで入れます。

ライターの底を上にして差し込むとガスが入りやすいようです。

ガスボンベを買うと6種類くらいのノズルがついてきますが、これは色々なライターに対応する為にあるので一番あったノズルを使ってください。

火力が弱すぎたり、強すぎたりするときはガスを注入する穴の隣のマイナスネジを火力が弱ければ「+」強ければ「-」に回せば調節できます。

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「火が付かない」等の対処法

火が付かなくなった場合、まずガスが入っているか確認してください。

火をつけるときに押すボタンを押したままにしてちょっと耳を近づけてシューっと言う音が聞こえない場合はうまくガスが入っていない可能性があるのでもう一度うまくガスを入れてみてください。

シューっと言う音がするのに火が付かない場合は修理が必要な場合があるのでお問い合わせください。